クルマバモウセンゴケ

画像

鈴木さんの温室で見たものを先日東大阪の即売会で見つけた。
赤いのもと、赤くならないものがあると鈴木さんに教えられた。
3寸鉢に3株づつ植えられていた。他のモウセンゴケには無い魅力があった。
即売会の会場で「種がとれたらください」といわれたが、種は勝手にこぼれて
発芽するのかと思っていたのだが、違うのだろうか?
美しさでは、モウセンゴケの女王的な魅力がある。

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この記事へのコメント

大阪屋
2007年06月20日 09:36
どうも~・・・。

これも雑草化する時も有りますが、いつの間にか消滅してしまうことが有ります。
移植を嫌うので、種から育てないとうまく行かないことが多いですね。
繊毛の美しさは群を抜く物が有りますが、駄物扱いされたりやや気難しい所があるのでこの頃はあまり見かけなくなってしまいました。

種を入手して播種した物で、種は放置すると自然にこぼれてしまいなす。
熟した鞘から順次採種すれば良いわけですが、手間なのですぐ放置してしまいます。

今年もしっかり種を取って増殖することにしましょう。
Mr.viking
2007年06月21日 00:03
大阪屋さま
丁寧に扱われていたのが良く判る1鉢でした。
鉢を見ると栽培者の愛情のかけ方が本当に良く判ります。
美しい一鉢です。ありがとうございます。

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